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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>トミーの宅建【毒学】ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takken.sinri-sigusa.com/" /><modified>2008-04-14T16:53:05+09:00</modified><tagline>２００８年度宅建試験に毒学で必ず受かって見せる。今年宅建を受ける方、合格を目指してのんびりがんばりましょう。
※個人の考えで載せていますので、表記間違い、分かりづらい点があると思います。あしからず。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>気づいた</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takken.sinri-sigusa.com/?eid=832438" /><id>http://takken.sinri-sigusa.com/?eid=832438</id><issued>2008-04-14T16:52:38+09:00</issued><modified>2008-04-14T07:53:05Z</modified><created>2008-04-14T07:52:38Z</created><summary>【代理】について記事をまとめていたんですが、

ふと、思いました。

「これじゃ間に合わない！！！」


ということで、【毒学日記】をつけることにしました。


今日は大学の長期休暇も終わりで、久しぶりに授業を受けてきました。

今年も授業がみっしりで...</summary><author><name>トミー</name></author><dc:subject>毒学日記</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#000000">【代理】について記事をまとめていたんですが、<br />
<br />
ふと、思いました。<br />
<br />
<span style="font-size:medium;">「これじゃ間に合わない！！！」</span><br />
<br />
<br />
ということで、【毒学日記】をつけることにしました。<br />
<br />
<br />
今日は大学の長期休暇も終わりで、久しぶりに授業を受けてきました。<br />
<br />
今年も授業がみっしりです。（単位を大量にとらないと。。。）<br />
<br />
<br />
んで、つまらない授業のときは早速、<br />
<br />
【まる覚え宅建塾】の活用です。<br />
<br />
これはかなり便利です。<br />
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<br />
権利関係を復習して、【過去問宅建塾】での気づきも、<br />
<br />
メモして、毒学してます。<br />
<br />
<br />
■合格するためには毎日やるしかない！<br />
<br />
そして、毎日やる秘訣は宅建学習が「楽しい楽しい」と心に言い聞かせ自己暗示にかけることだと思います。<br />
<br />
といいつつあんまり効率よく進んでないです。。。</span>]]></content></entry><entry><title>制限行為能力者・意思表示2</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takken.sinri-sigusa.com/?eid=796404" /><id>http://takken.sinri-sigusa.com/?eid=796404</id><issued>2008-03-10T19:37:19+09:00</issued><modified>2008-03-10T10:37:19Z</modified><created>2008-03-10T10:37:19Z</created><summary>●詐欺被害は第三者に敵わないが、第三者が詐欺であったことを知っていた（悪意）の場合は取り消すことが可能

●脅迫による被害は善意の第三者に対抗可能

●ジョークで口約束した場合、相手がジョークであることを見抜いていた場合は最初から「無効」


●詐欺に気づ...</summary><author><name>トミー</name></author><dc:subject>権利関係</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#000000">●詐欺被害は第三者に敵わないが、第三者が詐欺であったことを知っていた（悪意）の場合は取り消すことが可能<br />
<br />
●脅迫による被害は善意の第三者に対抗可能<br />
<br />
●ジョークで口約束した場合、相手がジョークであることを見抜いていた場合は最初から「無効」<br />
<br />
<br />
●詐欺に気づいていて、なおかつ契約をした場合、「取消し」できない。<br />
<br />
●通謀（契約同士の虚偽契約）無効である<br />
<br />
<br />
●動機の錯誤…相手に自分の動機を伝えていなかった場合の錯誤。<br />
この場合無効を主張できない。<br />
<br />
●虚偽表示は無効だが、第三者（善意）には敵わない<br />
<br />
<br />
●二重譲渡は先に登記をした方が勝ち</span><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>制限行為能力者・意思表示１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takken.sinri-sigusa.com/?eid=795435" /><id>http://takken.sinri-sigusa.com/?eid=795435</id><issued>2008-03-10T18:13:17+09:00</issued><modified>2008-03-10T09:17:32Z</modified><created>2008-03-10T09:13:17Z</created><summary>●制限行為能力者…判断力の不十分な人

●無効…最初から無かったこと

●取消し…取消しをしたら無効


●法定代理人は

１．請求をした場合
２．履行をした場合
３．譲渡をした場合

は取消しを行わず、追認したとみなされる。

※ゴロ覚え
「整（請求）・理（...</summary><author><name>トミー</name></author><dc:subject>権利関係</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#000000">●制限行為能力者…判断力の不十分な人<br />
<br />
●無効…最初から無かったこと<br />
<br />
●取消し…取消しをしたら無効<br />
<br />
<br />
●法定代理人は<br />
<br />
１．請求をした場合<br />
２．履行をした場合<br />
３．譲渡をした場合<br />
<br />
は取消しを行わず、追認したとみなされる。<br />
<br />
※ゴロ覚え<br />
「整（請求）・理（履行）・上手（譲渡）」<br />
<br />
●意思無能力者…酔っ払いなど<br />
<br />
●意思無能力者の行った行為は始めから「無効」である<br />
<br />
●被保佐人の行った契約は「取消し」できる。「無効」ではない。<br />
<br />
<br />
<br />
●婚姻をすれば、２０歳未満でも成年とみなされる。<br />
<br />
●成年被後見人の場合だけ、成年後見人の同意を得て行った契約であっても、「取消し」ができる。もちろん追認すれば有効。<br />
<br />
●未成年の婚姻は原則として父母の両方の同意が必要だが、<br />
一方が同意しない場合は、両親の一方から同意を得れば有効となる。<br />
<br />
<br />
●胎児の権利<br />
<br />
１．相続<br />
２．遺贈<br />
３．不法行為に基づく損害賠償請求<br />
<br />
●虚偽による悪徳な公序良俗に反する契約は、はじめから「無効」である。<br />
<br />
●錯誤により無効を主張するときは<br />
<br />
１．重過失がないこと<br />
２．要素の錯誤があること<br />
<br />
が条件。<br />
<br />
小さい過失は含まれないので、無過失でないと、錯誤無効を主張できないわけではない。<br />
<br />
●詐欺・脅迫の時候成立は２０年。<br />
結果、取消権がなくなってしまう。</span>]]></content></entry></feed>